ヒルナンデス|2025年1月14日放映
日本テレビ放送「ヒルナンデス!」の『だし尾粂特集』にて『TABEKURO 根菜』をご紹介いただきました
番組では、明治4年創業の乾物問屋「尾粂商店」が手掛け、2024年3月に麻布台ヒルズへオープンした、だしと和食品の専門店「だし尾粂」を特集。
“忖度なしで本当に欲しい商品を選ぶ” という企画の中で、弊社の 『TABEKURO 根菜』 の魅力を取り上げていただきました。
「食べる黒酢」シリーズは、黒酢レストランのまかないから誕生し、これまで多くのメディアでご紹介いただいてきた人気商品。発売以来累計70万個を販売し、現在も幅広いお客様からご好評をいただいています。今回登場した 『TABEKURO 根菜』 は、国産ごぼうと蓮根を加え、自然の恵みを感じるやさしい味わいに仕上げた新商品です。
番組を通して多くの皆さまに商品の魅力を知っていただけたことに、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。長船クニヒコさん、番組関係者の皆さま、この度は誠にありがとうございました。
だしと和食品の専門店「だし尾粂」特集
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話題のだし専門店
選び抜いた国産素材でつくる本格だしや、味わい深い伝統食材を取り揃え、その品質の高さから多くのお客様に支持されています。 2024年3月には麻布台ヒルズに新店舗をオープンし、“本物のだし文化を伝える店”として注目を集めています。と麻布台ヒルズのだし専門店《だし尾粂》では、こだわりの無添加だしを中心に専門家やマニアの方々が監修・セレクトされた日本各地の美味しい調味料や食材などが取り扱われています。
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おかわりJAPANの管理人
長船クニヒコさんは、国内唯一のご飯のお供専門ウェブメディア おかわりJAPAN を主宰する“ご飯のお供マニア”です。白いご飯と美味しいご飯のお供が大好きで、これまでに1,500種類以上の“ご飯のお供”を食べ比べてきたという筋金入りの探究者です。
テレビ番組や雑誌、ラジオなどにも多数出演され、今回、麻布台ヒルズ内のだし専門店 だし尾粂 における「ご飯のお供」ジャンルの売り場監修を、長船氏にご担当。その豊富な知見と確かな目によって、セレクトされた商品群に深みが加わっています。 -
長船さんからご紹介いただきました
黒酢と聞くと「体にはよいけど酸味があって食べにくそう」。
そんなイメージもあるかもしれませんが、3年熟成の黒酢を使っているのでまろやかな味わいで口当たりがよいです。
蓮根とごぼうのザクザクと入っていて、以前食べた「食べる黒酢(ちょい辛)」で感じたご飯のお供としての物足りなさを蓮根とごぼうが埋めてくれました!よりご飯のお供として楽しめます。
原材料に鷹の爪が入っていますが、辛味は全然ないです。
「シャキッと根菜 × まろやか黒酢。ご飯が止まらない『TABEKURO 根菜』」
TABEKURO シャキシャキ根菜
黒酢レストランのまかないから生まれ、各種メディアでも紹介され累計70万個以上を販売してきた人気シリーズ 「食べる黒酢」 に、新たな味わいが誕生しました。
『TABEKURO 根菜』 は、国産ごぼうと蓮根を加え、シャキシャキとした食感とまろやかな黒酢のコクを同時に楽しめる一品です。ご飯のおともはもちろん、おつまみや調味料として料理の味付けにも活躍します。
原材料には 桷志田有機 三年熟成黒酢・玉ねぎ・米麹・豆鼓・生姜・にんにく・タカの爪 などを使用しており、辛味は強くなく、素材の味わいと根菜の食感を活かしたやさしい味わいに仕上げています。添加物・着色料・保存料も使用していません。
毎日の食卓に、ひとさじ加えるだけで“根菜 × 黒酢”の新鮮な味わいをお楽しみいただけます。
販売価格840円(税込)