食べる黒酢シリーズ
食べる黒酢シリーズ
累計販売数70万個突破!
ご飯もおかずも、これひとつで絶品に。
黒酢の旨味が広がる万能調味料。
黒酢レストランの賄い食から生まれた、
桷志田の人気シリーズ「食べる黒酢」。
3年以上熟成させた有機黒酢「桷志田」をベースに、
玉ねぎや米麹、豆鼓、生姜、ニンニクなど、
素材それぞれの持ち味を活かして仕上げました。
黒酢ならではの芳醇な香りとコク、具材の食感、広がる旨味。
ご飯にのせるだけでなく、肉料理や麺料理、
野菜料理の味付けにも活躍します。
定番の「ちょい辛」「激辛」から、
鹿児島県産黒豚の旨味を加えた「TABEKURO ポーク」、
国産ごぼうと蓮根の食感が楽しめる「TABEKURO 根菜」まで、
個性豊かなラインアップをご用意しました。
いつものご飯にのせたり、料理の味付けに使ったり。
ひとさじ加えるだけで、毎日の食卓に新しいおいしさをお届けします。
食べる黒酢の楽しみ方
- ご飯の
お供として - お肉料理の
タレとして - 野菜や冷奴の
ディップとして - 麺料理の
トッピングとして - 炒め物の
調味料として - パスタや
アレンジ料理に
食べる黒酢のこだわり
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1000日以上熟成した、本物の黒酢だけを使用1000日以上熟成した、本物の黒酢だけを使用
食べる黒酢シリーズに使用しているのは、1000日以上じっくり熟成させた桷志田の有機黒酢。時間をかけて熟成させることで、ツンとした酸味がやわらぎ、まろやかで深みのある味わいへと育ちます。芳醇な香りと豊かなコクが、素材それぞれの旨味を引き立てます。
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素材の個性を活かした、丁寧な手づくり
玉ねぎや米麹、豆鼓、生姜、ニンニクなど、素材それぞれの風味や旨味を活かしながら、バランスよく組み合わせました。さらに、黒豚やごぼう、蓮根など、商品ごとに異なる素材を加えることで、味わいや食感にも個性をプラス。ひとつひとつ丁寧に手づくりし、素材のおいしさを引き出しています。
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食卓に広がる、万能のおいしさ
炊きたてのご飯にのせるのはもちろん、お肉料理のタレや野菜のディップ、炒め物、麺料理の味付けなど、幅広い使い方ができるのも食べる黒酢の魅力です。ひとさじ加えるだけで、黒酢のコクと素材の旨味が料理のアクセントに。毎日の食卓で、さまざまなアレンジをお楽しみいただけます。
よくある質問
食べる黒酢は、どのように食べるのがおすすめですか?
温かいご飯にのせて食べるのはもちろん、冷奴や餃子、焼いたお肉のつけだれ、炒め物の味付けなどにもおすすめです。ラーメンやパスタに加えるなど、幅広いアレンジをお楽しみいただけます。
「ちょい辛」と「激辛」は、どのくらい辛さが違いますか?
「ちょい辛」は、黒酢のコクと素材の旨味に辛味を加えた、毎日の食事に取り入れやすい味わいです。「激辛」は、山椒などを加え、より辛味を際立たせています。辛さのお好みに合わせてお選びください。
「食べる黒酢」と「TABEKURO」シリーズの違いは何ですか?
「食べる黒酢」は、黒酢の旨味と具材の風味を楽しめる定番シリーズです。「TABEKURO」は、黒豚や根菜など、素材ならではのおいしさや食感を活かしたシリーズです。それぞれの個性に合わせて、さまざまな料理にお使いいただけます。
開封後はどのように保存すればよいですか?
開封後は、商品のパッケージに記載された保存方法に従って保存してください。おいしくお召し上がりいただくため、開封後は清潔なスプーンなどをご使用ください。
数々の賞に輝く、食べる黒酢シリーズ
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TABEKURO根菜
■日本野菜ソムリエ協会主催
第17回「調味料選手権2026」
野菜を使った調味料部門
最優秀賞 -

食べる黒酢 激辛
■日本野菜ソムリエ協会主催
ときめき調味料選手権2013
ごはんのおとも部門
最優秀賞
■ANA国際線機内食採用 -

食べる黒酢 ちょい辛
■2012年 きりしま!新・食のおみやげコンテスト 奨励賞
■2014年 魅力ある日本のおみやげコンテスト 入選




